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【実店舗で調査】エアウィーヴおすすめマットレス|店員が推すS4.0とM2.0を徹底比較【NEW airweaveモデル】

エアウィーヴ
本記事には広告が含まれていますが、自分の体験と調査に基づき書かれています。

エアウィーヴのマットレスって種類が多くて、「どれを選べばいいの…?」と迷ってしまいますよね。

私も同じ悩みを抱えていたので、実店舗に行って調査してきました。

その結果、おすすめされたのは「S4.0」 「M2.0」 2つの最新モデルでした。

どちらも「NEW airweave」の新開発モデルで、“フィット感”、“寝心地”、“耐久性”がパワーアップしてるんですね。

実際に試すと2つの違いがかなり分かりやすく、

[やや硬め派向き]しっかりした寝心地→「S4.0」
[ラグジュアリー向き]“ふんわり感”の高い寝心地→「M2.0」

寝心地に特徴があるんですね。

どちらを選んでも後悔しにくいですが、予算的なことも含めると個人的には「S4.0」推しです。

この記事では、

・店員さんがS4.0とM2.0をすすめる理由
・2つの違い(寝心地・性能性)
・各おすすめタイプ

についてシェアしていきます。


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価格を抑えつつ性能を求めるなら「S4.0」
ワンランク上の上質さを求めるなら「M2.0」

店舗調査!エアウィーヴおすすめは「S4.0」と「M2.0」

冒頭でも触れたように、店舗で聞いたリアルなおすすめは最新モデルの「S4.0」と「M2.0」でした。

「M2.0」は「S4.0」の上位モデルになるんですね。

 「New airweave」として発売以降、どちらも人気が高まっているようです。

店員さんいわく、

店員さん
店員さん

「適度に沈み込みつつもしっかり持ち上げてくれる反発力がアップし、心地よさとサポート力の両立した寝心地でぐっすり眠りやすくなっています。」

とのお話でした。

従来モデルと比べて「フィット感」「寝心地」「耐久性」がぐっと進化して、より心地よい睡眠が期待できるんですね。

比較メモ

使用されている中綿パッドは従来の「S01、S02、S03」モデルのものより、厚み、フィット感、もちっと感がアップしていて快適さは全然違います

画像引用元:公式ストア 「ベッドマットレス商品ページ」より

 私も実際に試してみましたが、「S4.0」も「M2.0」もリラックスできる楽な寝心地は同じなので、どちらを選んでも満足度は高いと感じました。

そのうえで、個人的に推すのは「S4.0」

上位モデルを選ばなくても、「S4.0」で十分満足しやすい心地よさです。

眠活ヲタク
眠活ヲタク

価格とのバランスを考えると、コスパが良い「S4.0」が魅力的でした!

最新モデル「S4.0」「M2.0」を公式ストアでチェックする → エアウィーヴ公式ストア

エアウィーヴ マットレス「S4.0」と「M2.0」を徹底比較

「S4.0」と「M2.0」のスペックを比較していきますね。

以下を基準にすると選びやすいです。

モデルコスパの良さが魅力
S4.0

寝具にしっかり投資
「M2.0」
おすすめタイプ・しっかりとした硬め派
・コスパも重視したい
・価格を抑えつつ性能を求める方
・ふんわり感をプラスしたラグジュアリー派
・気軽に手軽にカスタマイズしたい
・ワンランク上の上質さを求める方
税込価格シングル:¥264,000
セミダブル:¥291,500
ダブル:¥319,000
クイーン:¥418,000
キング:¥462,000
シングル:¥495,000
セミダブル:¥539,000
ダブル:¥583,000
クイーン:¥803,000
キング:¥891,000
ベッド構造1層構造2層構造
寝心地フィット性がアップ
しっかり+優しい寝心地
フィット性がアップ
しっかり+ふんわり+優しい寝心地
耐久年数(目安)10年前後10年前後
パーツの硬さ柔らかい・標準・硬い柔らかい・標準・硬い
組立オプションの選択肢完成品お届け
お客様組立て
完成品お届け
お客様組立て
寝具引き取りサービス対象
メーカー保証3年保証3年保証
サイズ厚さ(全共通):25㎝
長さ(全共通):195㎝
幅(シングル):97㎝
幅(セミダブル):120㎝
幅(ダブル):140㎝
幅(クイーン):160㎝
幅(キング):180㎝
厚さ(全共通):38㎝
長さ(全共通):195㎝
幅(シングル):97㎝
幅(セミダブル):120㎝
幅(ダブル):140㎝
幅(クイーン):160㎝
幅(キング):180㎝
商品ページベッドマットレス S4.0ベッドマットレス M2.0
※耐久年数はあくまで目安です。使用環境、睡眠時間、体格などによって個人差があります。
※画像引用元:公式ストア 「ベッドマットレス商品ページ」より

2製品の価格の差は、231,000円〜

価格差があるので、違いが気になりますよね。

耐久年数には個人差がありますが、意外にも2製品で大きく変わることはないそうです。

CMで渡辺直美さんが豪快にベッドにダイブしたり、浅田真央さんと一緒に寝転んでるのを見ると、耐久性バツグンなのがよくわかります。

2つの主な比較ポイントでいうと、

・寝心地(快適さ)
・利便性(カスタマイズのしやすさ)

の2つです。

詳しくお伝えしていきますね。

比較①|寝心地(実際に試してみた感想)

どちらもリラックスできる楽な寝心地ですが、それぞれに特徴があります。

実際に試すと、違いがかなり分かりやすかったです。

比較ポイント

「S4.0」:しっかりとした硬さのある寝心地→“硬め派向き”
「M2.0」:より“ふんわり感”の高い→“ラグジュアリー向き”

寝心地の違いは説明が難しい部分ではありますが、「S4.0」はしっかりとした硬さがあって、「M2.0」は沈み込みすぎず、硬すぎない絶妙なバランス感があります。

モデルS4.0M2.0
特徴ベース部分が硬めベース、トッパー部分がふんわり
マットレス構造3分割エアファイバー1層
ベース
3分割エアファイバー2層
トッパー+ベース
フィット性
寝心地しっかり+優しいしっかり+ふんわり+優しい
中綿パッドの厚さ3㎝3㎝
トッパーの厚さなし8㎝
エアファイバーの厚さ20㎝25㎝
マットレス全体の厚さ25㎝38㎝
イメージ画像
※「S4.0」「M2.0」のクイーン、キングサイズは6分割になります。

快適さでは、正直大きな差は感じにくいかなーというのが個人的な印象です。

“M2.0”のほうが上位モデルだけど、“S4.0”も心地よさはしっかり実感できるんですね。

ワンランク上の快適性を求めるなら「M2.0」が良いけど、コスパ重視なら「S4.0」でも十分満足できる心地よさです。


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価格を抑えつつ性能を求めるなら「S4.0」
ワンランク上の快適性を求めるなら「M2.0」

比較②|利便性(カスタマイズのしやすさ)

「利便性」にも、ちょっとした差があります。

高額なだけあって、「M2.0」のほうがカスタマイズがしやすく、利便性が良いんですね。

エアウィーヴ マットレスの魅力は、なんといっても「3分割パーツの組み替えができる」点です。

ローテーションで硬さや裏表を組み替えることで、

✔ 自分好みの寝心地にカスタマイズできる
✔ へたりにくく、長持ちしやすくなる

といった良さがあるんですね。

ローテーションの際に楽に入れ替えできるのが、薄型の「M2.0」モデルなんですね。

モデル「S4.0」「M2.0」
パーツの硬さ柔らかい・標準・硬い柔らかい・標準・硬い
ローテーションできるマットレスの厚み20㎝8㎝
イメージ画像
※画像引用元:公式ストア 「ベッドマットレス商品ページ」

ローテーションするマットレスは「M2.0」が8㎝厚「S4.0」だと20㎝厚全然違うんですね。

店員さんいわく、

店員さん
店員さん

「M2.0」はトッパー部分が表裏で硬さが異なる仕様なので、ローテーション時に「S4.0」よりも楽に入れ替えられます。

とのお話でした。

たとえば、シニア世代の方や小柄な方は「M2.0」のほうが軽くてローテーションしやすいので、使い勝手の面で安心かもしれませんね。

眠活ヲタク
眠活ヲタク

重さを気にする方や扱いやすさを重視する方は「M2.0」がおすすめです。

結論 | S4.0とM2.0、どっちを選ぶべき?

店舗で試してみて個人的なおすすめは、迷ったら「S4.0」です。

というのも、「S4.0」でも、

・気持ちよく眠れるつくりになっている
・心地よい寝心地はしっかり実感できる
・硬めでもパーツ組み換えで調整できる
・耐久年数に大差ない
・コスパが良い

なので、上位モデルを選ばなくても「S4.0」でしっかり満足できるんですね。

眠活ヲタク
眠活ヲタク

価格を抑えつつ、寝心地と性能を求めるなら「S4.0」で十分です。

「M2.0」が向いている方は、

✔ ふんわり感が大きいほうが良い
✔ 寝具にしっかり投資したい
✔ ワンランク高い快適性を求めている
✔ 気軽に手軽にローテーションしたい

こんな方におすすめです。

どちらもエアウィーヴの中で“失敗しにくい”モデルですが、まずはお試ししてみるのが確実です。


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ネット注文なら“30日間お試し”OK!(注意点あり)

エアウィーヴは公式ストアで購入すれば、自宅で30日間のお試し返品保証つきです。

実際に使ってみて寝心地が合わなければ返品できるので、「買って失敗したら…」という心配が少なくて安心です。

返品できる条件

・公式オンラインストアや電話での初回購入1点まで
・シングル・ダブル・セミダブルサイズ対象
・数量限定品、受注生産品、ギフトBOX仕様品でないもの

ちょっとした注意点

・公式以外のオンラインストア、店舗購入は対象外
・クイーン・キングサイズは対象外
・自己都合による返品送料は消費者負担
・完成品を注文の場合、返送手配や送料の負担が大きい

「S4.0」「M2.0」のシングル、セミダブル、ダブルサイズはお試しできます

ちょっとした条件、注意点はありますが、「まずは使ってみる→気に入らなければ返品」の選択肢があるのは、初めて買う人や寝心地に不安がある人にとって心強いですよね。

返品を視野に入れるなら、“完成品”ではなく、“お客様組立品”を選ぶのがポイント。

“お客様組立品”だと返品の際の送料負担が抑えられるので、気軽にお試ししやすいです。

眠活ヲタク
眠活ヲタク

寝心地がイマイチなら返品できるので、気軽に試せる点はかなり魅力的!

今すぐ初回限定の30日間お試しトライアル → エアウィーヴ公式ストア

まとめ | 店舗調査でわかったこと

エアウィーヴ マットレスは種類が豊富で何を選べばよいか迷いますよね。

ということで、店員さんにおすすめを聞いてみたところ、「S4.0」と「M2.0」の最新モデルをおすすめしてもらいました。

おすすめ理由としては、従来のモデルより「フィット性」「寝心地」「耐久性」がパワーアップして、より快眠しやすいマットレスに進化しているとのこと。

“ほどよい沈み込み”+“押し上げる反発力”+“もちっとした寝心地”の快適さが、睡眠をサポートしてくれるんですね。

硬めでいったら「S4.0」、より“ふんわりさ”をプラスすると「M2.0」。

実際に寝心地を試してみましたが、極上の寝心地なので、どちらを選んでも後悔しにくいと思います。

「M2.0」のほうが上位モデルなので、ローテーションがしやすいといったメリットはあります。

ワンランク上の快適性・利便性を求めるなら「M2.0」が良いけど、コスパ重視なら「S4.0」でも心地よい寝心地はしっかり実感できます。

個人的におすすめなのは、「S4.0」です。

理由は、

・硬さが気になれば調整できる
・耐久年数に大きな差はない
・気持ちよく眠れる快適性・耐久性を備えている

なので、高いほうを選ばなくても十分満足しやすいモデルです。

極上の寝心地でぐっすり眠りたい!という方は、公式ストアからチェックしてみてくださいね。

至福の眠りでハッピーライフを送りましょうね!


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エアウィーヴ マットレスを公式ストアでチェック
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※ 記事内で紹介されている内容はあくまで個人的なもので、保証するものではありません。
※ サービス内容や保証キャンペーン等の情報は記事掲載時点のものです。今後情報は変更となる場合がありますので、最新情報は公式サイトにてご確認ください。
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